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レベル:ナンバー1在庫完売致しました。次回入荷は9月中旬頃の予定です。ご予約にて受け賜ります。上記価格は1本(レベル別ごと)のものです。セットではございませんのでご注意下さい。 アイアンマインド社の製品は丈夫な作りが自慢。強度は握力27kg程度の「ガイド」から、握力166kgを要する「ナンバー4」まで7段階に分かれているので自分の実力に応じた強度を選択することができる。ただし、一般的に使えるのは「ナンバー2」まで。「ナンバー3」の両端を付けられるのは現在世界で約100人。「ナンバー4」にいたっては世界でたった5人しか達成していないほどの超強力グリッパーだ。怪力自慢の挑戦を待つ。 ● 配送区分:A(小物) ガイド 握力27kg程度(ウォームアップ&クールダウン用) スポーツ 握力36kg程度(初級者向け) トレーナー 握力44kg程度(初級〜中級者向け) ナンバー1 握力63kg程度(中級〜上級者向け) ナンバー1.5 ナンバー1とナンバー2の中間強度(ナンバー2を閉じることを目標にしている人向け) ナンバー2 握力88kg程度(上級者向け) ナンバー2.5 ナンバー2とナンバー3の中間強度(ナンバー3を閉じることを目標にしている人向け) ナンバー3 握力127kg程度 ナンバー3.5 ナンバー3とナンバー4の中間強度(ナンバー4を閉じることを目標にしている人向け) ナンバー4 握力166kg程度 [注意1]ここに表示されている握力の数値はあくまでも選択の目安です。握力計の数値とはかなり誤差がありますのであらかじめご了承ください(例えばナンバー1が完全に閉じられたとしても、必ずしも63kgの握力があるとは限りません)。これらのグリッパーは握力測定用ではなく「握力を鍛えるためのもの」です。 [注意2]中間強度のグリッパー(ナンバー1.5、2.5、3.5)には目安となる握力強度がありません(アイアンマインド社に確認済み)。理由は、握力王Vol.2(P43)にもありましたが、中間強度のグリッパーを増やせば、それだけ誤差を作るチャンスを増やすことになってしまい、本来、中間強度の製造はアイアンマインド社としては本意ではなかったからです。それでも、#1と#2、#2と#3、#3と#4の差はあまりにも大きく、そのため、アメリカのグリップマニアたちから“強度の目安になる数値がなくてもいいから、中間強度のキャプテンズ・オブ・クラッシュグリッパーを製造してほしい”というリクエストが年々増えてきたため、アイアンマインド社は、既存の強度のキャプテンズ・オブ・クラッシュグリッパーの精度を維持することを優先し、あくまでも“中間の強度”という点にだけこだわってこの度#1.5、#2.5、#3.5を製造することにしたのです。この点についてはキャプテンズ・オブ・クラッシュグリッパーファンの皆さまに、ぜひご理解いただきますよう何とぞよろしくお願いいたします。 ● お茶の水店にて体験ができます。店舗所在地はこちらです。 こんな方にオススメ! ジョン・ブルックフィールド著『握力王』 ・ナンバー3を達成することに人生をかけている人 ・ナンバー4を達成することに命をかけている人 ・リンゴを握り潰してみたい人 ・友達と握手をして「イテテテ…」と言わせてみたい人 ・指でコインを曲げて“超能力者”と言われてみたい人 こんな方にオススメ! アイアンマン増刊『握力王』Vol.2 ・閉じたくても閉じられないこのグリッパーに、憎しみすら抱いている人 ・ずいぶん前にキャプテンズ・オブ・クラッシュグリッパーを勇んで買ったが、全然閉じられなくて、今ではホコリをかぶっているのに知らん顔している人 ・学校の握力測定で女子生徒に負けた人 ・このグリッパーは高い!と思っている人 力自慢の心を揺さぶるこの“キャプテンズ・オブ・クラッシュグリッパー”並のグリッパーとは全く強度が違います。とにかく挑戦してみて下さい。そしてレベルも7段階あるので、クリアできたら1ランク上へとさらに上を目指して下さい。“握力王”への道はここから始まります。
・サイズ:奥行255×幅141×高さ207cm、重量:約120kg・耐久重量:プレスアーム約450kg、 ラットプルダウン約180kg、 レッグエクステンション約113kg、 (オプションアームカール約113kg) ※WB-LSはφ50mm専用です。写真のプレートは(別売)になります。配送区分:F 組立式 「回転するベンチ」ベンチ部分はベースに設けられたピボット(回転軸)を中心に90°回転します。種目ごとにベストポジションを実現するため、その形を様々に変化させるのです。(画像をクリックすると写真が拡大されます。表示後はブラウザのバックでお戻り下さい。) 「変幻自在! 高性能ベンチ」ベンチ部分のベースはパンタグラフ構造の採用で前後に大きく調整可能。更にバックパッド(背もたれ)はデクラインからショルダーまでトレーニングに必要な全ての角度を実現します。(画像をクリックすると写真が拡大されます。表示後はブラウザのバックでお戻り下さい。) 「ボールベアリング」ホームマシンには珍しい本格ベアリングを採用 「可変式ニーパッド」体型に応じて調節できるからホールド感抜群 十分に使いこなすための必要スペース (235×290cm) トレーニング種目例 ベンチプレス、ショルダープレス、ラットプルダウン、シーテッドロゥ、アームカール、トライセッププレス、アブクランチ、レッグエクステンション、レッグカール、スクワット ● トレーニング写真をご覧になりたい方はこちらをご覧ください。 WB-LSはφ50mm専用です。プレートは別売りになります。 レバレッジ(テコ原理)を利用した凄いマシンがUSAより上陸!その名は「パワーテック・レバレッジシステム WB-LS」マシンデザイナー、ケン・ドムザルスキー氏が心血を注いで完成させた傑作マシン"レバレッジシステム" 「一台で全身を鍛える」という単純にして難解な命題を徹底的に追求した結果、この、美しいまでの機能とフォルムが誕生したのです。
・カラー:BK、サイズ:XS・S・M・L・合皮製。リストラップ付き。 ● 配送区分:A(小物)
※ 上記価格は1本(レベル別ごと)のものです。セットではございませんのでご注意下さい。 強度の選択目安(キャプテンズ・オブ・クラッシュグリッパーを基準にしております) ・ナンバー1、2 :ガイド、スポーツ(握力28〜34kg)を使用している方向け ・ナンバー2、3、4 :トレーナー、ナンバー1(握力44〜63kg)を使用している方向け ・ナンバー3、4、5 :ナンバー1、ナンバー2(握力63〜88kg)を使用している方向け ・ナンバー5、6 :ナンバー2、ナンバー3(握力88〜127kg)を使用している方向け ・ナンバー6、7 :ナンバー3、ナンバー4(握力127〜166kg)を使用している方向け [ご注意]アイエムタグは限定された指のみで閉じるためのグリッパーです。 手のひらで閉じるものではありませんので強度は限定された指で閉じられるものをお選びください。 無理な強度で閉じようとしますと、指の腱や靱帯を痛める可能性がございます。 ● 配送区分:A(小物) ● お茶の水店にて体験ができます。店舗所在地はこちらです。 指を限定して握力を強化するミニグリッパー! アイエムタグは握力をさらにレベルアップするためのトレーニング器具です。ほかの指に比べて力の弱い特定の指を限定して強化することで、全体的な握力アップを図ることができるのです。 アイエムタグのハンドルは約5cmで握ることができる範囲はわずか約3.7cm。つまりは特定の2本指や3本指で握るトレーニングをすることが可能になるわけです。 アイエムタグは全部で7種類の強度がありますのでレベルにあわせてお選びください。
・サイズ:フリー(2個1組) ・カラー:ブラック ラバーコーティングされた、頑丈なスチールフックがバーをしっかり支えて、握力を補助。高重量を使用するトレーにニーお薦めです。 ● 配送区分:A(小物) ストラップの機能とは:ここに紹介した様々なストラップに共通するのは、バーに巻き付けたり、引っ掛けたりして握力を補助してくれる点です。すなわち、これらを使えば、使わない時より楽にバーを握ることができる。引くトレーニングには必須アイテムと言えるでしょう。自分に合った一つを見つけて下さい。 ストラップ・パワーグリップとは:筋肉の中でも最も大きい広背筋(背中)を鍛えるには、ローイング系の種目が中心となります。しかし大きい筋肉であると同時に強い筋肉の広背筋を鍛えるために使う上腕筋や前腕筋は、広背筋よりも力が弱く、広背筋の力を出し切る前に疲労してしまいます。ストラップやパワーグリップを使用すると、上腕筋や前腕筋の力を借りること無く、ダイレクトに広背筋を鍛えることができます。特にパワーグリップはセット間の準備ロス(巻き付ける時間など)もほとんどありませんので、おすすめです。
・4kg(重さにより持ち手など形状が写真と多少多少異なる場合があります) ・単位/1個 ● 配送区分:A ■ ダンベルとの違い:重心が先の方にあり不安定なため、うまく扱うには力だけではなく、高いバランス感覚も要求されます。私たちの身体は不安定な動作に対して、慎重になり、身体に備わっている能力をフルに発揮してそれに対処しようとするのです。 ■ 格闘技、アスリートにも最適:上記のような理由から、ケトルベルトレーニングは競技者の能力アップやスランプ脱出にも効果的なのです。 ■ 重量を選ぶ際のポイント:ケトルベルを使った運動種目の中には、頭上にケトルベルを差し上げたり、差し上げたまま保持するものが多く存在します。先ず通常のダンベルや鉄アレイを使って頭上にしっかり保持できる重量を確認し、それと同じか少し軽い重量を選ぶとよいでしょう。但し、種目によっても扱える重量は異なりますので、同様にダンベルなどで疑似動作を行って重量を判断して下さい。 [ご注意] ケトルベルでトレーニングを行なう際は、周りの人や物に十分注意して行なってください。周りの人にケガをさせたり、器物を破損したりしないようにご注意ください。また、できれば屋外で行なうことをお勧めしますが、室内で行なう場合は床に落下させないよう十分に注意を払ってください。床の破損だけでなく、トレーニー自身もケガをする可能性が高くなります。 ダブルスイング オーバーヘッドスクワット モデル:宮本和志(全日本プロレス) ハンドル部分を握って色々な運動を行います。スナッチ、スィング、クリーン、ジャークなど、全身を使って挙上する種目では、ダンベルやバーベルでは味わえない衝撃と刺激を筋肉に与えることができます。 重量 価格/税込 (単位:個) 重量 価格/税込 (単位:個) 重量 価格/税込 (単位:個) 4kg \2,625 8kg \4,095 12kg \5,880 16kg \7,140 20kg \9,240 24kg \10,290 32kg \13,440 40kg \17,640
プロタイプ(左右1セット)片方MAX95ポンド(約42kg)、 寸法:幅40.5×奥行16×高さ16cm 重量調節範囲:10〜90ポンド(約4.5〜41kg)まで。5ポンド(約2.2kg)刻みでの重量調節可 ※写真の専用スタンドは別売りです。 ● 配送区分:F 従来のダンベルの弱点、それはズバリ、重量変更に時間がかかることでした。トレーニングの流れが断ち切られては、集中力も途切れかねません。パワーブロックの画期的機構はこの煩わしい問題から我々を解放したのです。さあ、トレーニング新次元へ! ※1)このサイドバーが、リスト部分に重さを分散。サイドレイズやアームカール時には、強く振り込む必要がないので、よりアイソレートできる。 マグネット付のピンを抜き差しするだけで、瞬時に重量変更が可能。慣れれば3秒も誇大表現ではありません。 プロタイプは内部にシリンダーを差し込むことで、25ポンド(約1.1kg)刻みの重量調節が可能。
XS(75〜90cm)、S(80〜95cm)、M(85〜100cm)、L(90〜105cm) 最もベーシックなウエイトトレーニング用レザーベルトです(パッド付き)。エンボスロゴ、ダブルループ ● 配送区分:A(小物) トレーニングベルトの効果:トレーニングの小物の代表格と言えばやはりトレーニングベルトでしょう。腰部にしっかりと巻くことで、腹圧(お腹の中の圧力)が高くなり、より大きな力を発揮しやすくなります。また腹圧は腰髄を保護する働きもあるので、腰痛予防にも効果を発揮してくれます。 一般的なウエイトトレーニングでは、前屈姿勢などで動きやすい全面部分が細くなっているベルトがお勧めです。パワー種目を中心に、あるいは競技出場のためにはパワータイプのベルトがよいでしょう。ゴールドジム ネオプレーンベルトは軽くて持ち運びに便利、100kg程度のベンチプレスや、スクワットトレーニングにも充分対応できます。 体のウエストサイズより数センチ〜10センチ程度(個人差があります)小さい値がトレーニング時のウエストサイズです。(腹を引っ込めベルトを巻くため)。ベルトの背部分、またはロゴの真ん中が背骨の下の位置(腰のあたり)にくるようにあててから巻きます。このとき、バックル部分がへそのあたりにくるようなサイズが理想的です。
カラー:ブラック(2個1組) ナイロンパッド付きなので 手首を保護します。ローイング、プル系トレーニングに。 ● 配送区分:A(小物) ストラップの機能とは:ここに紹介した様々なストラップに共通するのは、バーに巻き付けたり、引っ掛けたりして握力を補助してくれる点です。すなわち、これらを使えば、使わない時より楽にバーを握ることができる。引くトレーニングには必須アイテムと言えるでしょう。自分に合った一つを見つけて下さい。 ストラップ・パワーグリップとは:筋肉の中でも最も大きい広背筋(背中)を鍛えるには、ローイング系の種目が中心となります。しかし大きい筋肉であると同時に強い筋肉の広背筋を鍛えるために使う上腕筋や前腕筋は、広背筋よりも力が弱く、広背筋の力を出し切る前に疲労してしまいます。ストラップやパワーグリップを使用すると、上腕筋や前腕筋の力を借りること無く、ダイレクトに広背筋を鍛えることができます。特にパワーグリップはセット間の準備ロス(巻き付ける時間など)もほとんどありませんので、おすすめです。
S(65〜75cm)、M(75〜85cm)、L(85〜95cm)、XL(95cm〜105cm) 最高級レザー使用のトレーニングベルトです。背中の幅約10cm、厚さ約7mm ● 配送区分:A(小物) トレーニングベルトの効果:トレーニングの小物の代表格と言えばやはりトレーニングベルトでしょう。腰部にしっかりと巻くことで、腹圧(お腹の中の圧力)が高くなり、より大きな力を発揮しやすくなります。また腹圧は腰髄を保護する働きもあるので、腰痛予防にも効果を発揮してくれます。 一般的なウエイトトレーニングでは、前屈姿勢などで動きやすい全面部分が細くなっているベルトがお勧めです。パワー種目を中心に、あるいは競技出場のためにはパワータイプのベルトがよいでしょう。ゴールドジム ネオプレーンベルトは軽くて持ち運びに便利、100kg程度のベンチプレスや、スクワットトレーニングにも充分対応できます。 体のウエストサイズより数センチ〜10センチ程度(個人差があります)小さい値がトレーニング時のウエストサイズです。(腹を引っ込めベルトを巻くため)。ベルトの背部分、またはロゴの真ん中が背骨の下の位置(腰のあたり)にくるようにあててから巻きます。このとき、バックル部分がへそのあたりにくるようなサイズが理想的です。



